| |

> フランス政府観光局オフィシャルサイト
-
ミディ・ピレネー地方(Midi-Pyrénées)
-
Toulouse
トゥールーズ
- ラングドック地方
> Tourisme
Midi-Pyrénées
> Toulouse
トゥールーズ(Wikipedia)




allerbio.net
|
|
 |
French Cooking homestay in France
6泊7日 880ユーロ〜 |

本場フランスでフランス料理に挑戦!
マルシェでの買い物から食事の支度まで家族とのふれあい120%満足のステイ。チーズ、ワインまでもちろん食後のデザートまでおいしいものがたくさん食べられる気分もおなかも大満足のステイをエンジョイしてください。
スケジュール例
| 日程 |
都市名 |
内容 |
滞在先 |
| 1日目 |
ラングドッグ地方
トゥ−ルーズ |
空港での送迎 |
ホームステイ |
2日目
〜6日目 |
ラングドッグ地方
トゥ−ルーズ
|
フランス料理レッスン他 ファミリーと一緒に半日観光やアクティビティーでふれあい時間たくさんです。
|
ホームステイ |
| 7日目 |
ラングドッグ地方
トゥ−ルーズ |
空港まで送迎つき |
|
|
*ラングドック地方といえば鴨肉、フォアグラ
  |
料金:日本円料金は為替変動にて変更があることをご了承ください。
(1ユーロ=145円計算)
| 日程 |
1名参加 |
2名以上参加
(1名料金) |
6泊7日
(15時間レッスン) |
880 ユーロ (約127,600円) |
820 ユーロ (約118,990円) |
6泊7日
(15時間レッスン) |
980 ユーロ (約142,100円) |
960 ユーロ (約139,200円) |
費用に含まれるもの
・宿泊費
・食事
・トゥ−ルーズ空港送迎
・フランス料理レッスン
・ファミリーと一緒に小アクティビティー(例 カンパーニュめぐりなど)
・ホストの暖かいもてなし
・日本語サポート
・手配料 |
|

| 書籍や雑誌、広告、メニュー開発と幅広く活躍中の平野由希子さんが、フランス、トゥ−ルーズにてフランス料理ホームステイに参加されました。「ル・クルーゼ」を使用したレシピの内容のように、優しく、可愛らしい由希子さんはホストファミリーにも大人気でした。
|
滞在期間 : 2008年1月 6泊
滞 在 先 : マーク&キャロル
滞在目的 : フランス人家庭に滞在し素朴な料理現場をかいまみ、
トゥ−ルーズ地域では郷土料理となる「カスレ」の研究をします!
1日目
午後トゥ−ルーズ空港に到着。送迎により滞在先である、マーク&キャロル家に到着。自己紹介を終えたあと、早速料理に取り掛かかります。
2日目
トゥ−ルーズ市内にあるレストランle Genty Magreにて「カスレ」作りに参加します。その外、本日はアヒルや鴨を使用したハム、ソーセージ作りの現場に視察に行きました。多忙な一日を過ごした後ももちろん夜はキャロルの料理レッスンです。
3日目
昨日仕込をした「カスレ」の仕上げをレストランでおこないます。そして夜は滞在先でキャロルと「カスレ」作りに参加。由希子さんは本当に研究熱心です。夜は友人10人があつまり「カスレ」パーティー!
4日目
今日は土曜日。朝マークたちとマルシェ見学にいきます。建築家でもあるマークはトゥ−ルーズの街、建物にも詳しく頼れる街の案内人です。今日は少しのんびりとトゥ−ルーズの街の散策もできました。夜はもちろん「フォアグラつくり」。お友達を招いた夕食会で一日が終わります。
5日目
日曜の今日は、朝からトゥ−ルーズ。
郊外約1時間の場所にある有名な「フォアグラ」のマルシェにいきます。ここはプロのかた専用マルシェでまさに「フォアグラ」のみを販売する市場です。小1時間でしたがフランスの美しいカンパーニュ(田舎)を垣間見れるドライブでした。
午後はもちろん料理レッスン。本日は夜20人ほどがあつまりパーティーをするための料理作りですのでトゥ−ルーズ地域の代表的な料理によるタパスで大忙し!全然疲れをみせず、いつも元気でやさしい由希子さんアリゴ(じゃがいも、チーズを使用したお料理)にも挑戦します。今夜もパーティーで夜が更けていきました。。。
6日目
ホストや友人があきれるくらい研究熱心のゆきこさん、今日のディジョネ(ランチ)はレストランにて「カスレ」!脱帽です。午後は少しのんびりとしたあと、夜の「フロマージュ&ワイン」パーティーへ参加。季節物のフロマージュ、地元のワインを用意しました。由希子さん、おやすみなさい。。。
7日目
いよいよトゥ−ルーズ出発日の最終日。
夜のフライトなのですが、最後までイベントは続きます。「トリュフ」を探しにいってきました!由希子さんもはじめての「トリュフ」探し。小1時間のドライブのあと到着した先はアベロン県、ロット県の境にある小さな村の「トリュフ」をこよなく愛する専門家による案内です。案内人の「犬」をはじめてみたときは、「んんん、ちょっとよごれかかった犬がなにかできるのかなあ〜」と疑問でしたが、なんのなんの犬の後をひたすらいくついていく5人の見守るなか「みつかる」「みつかる」はじめて土の下からでてきたトリュフを発見したときは感動でした。その後、地元で有名な「トリュフマーケット」見学をします。もちろんディジョネは「トリュフいりオムレツ」それにしてもトリュフって本当に高価なんですね。。。夕方、キャロルの最後の料理「フロマージュキッシュ」を頂いたあと空港へと向かった由希子さん。本当に滞在おつかれさまでした。
今後もご活躍シテクダサイ!アレービオスタッフ一同応援しています!
|
|
|
|