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ロンドン(Wikipedia)



allerbio.net
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6泊10時間レッスン 700ポンド〜 |
憧れの英国カントリーライフで英語プライベートレッスンに挑戦!!
AllerBIOのホストファミリーとの出会いでイギリス滞在をより一層楽しんでいただ けます。
スケジュール例
| 日程 |
都市名 |
内容 |
滞在先 |
| 1日目 |
ロンドン |
ヒースロー空港ご到着
ホストファミリー宅へ移動 |
ホームステイ(夕食) |
2日目
〜6日目 |
ロンドン |
午前中英語レッスンをこなしながら午後にはホストファミリーと外出したり小アクティビティがあります。
レッスン時間を調整して1日フリー観光も可能です。 |
ホームステイ(3食) |
| 7日目 |
ロンドン |
ロンドンご出発(延泊可能) |
朝食 |
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料金:日本円料金は為替変動にて変更があることをご了承ください。
(1ポンド=240円計算)
| 日程 |
1名参加 |
2名参加
(1名料金) |
滞在スタイル |
6泊7日
(10時間レッスン) |
700 ポンド
約168,000円 |
620 ポンド
約144,800円 |
ホームステイ |
6泊7日
(15時間レッスン) |
840 ポンド
約201,600円 |
800 ポンド
約192,000円 |
ホームステイ |
12泊13日
(20時間レッスン) |
1350 ポンド
約324,000円 |
1250 ポンド
約300,000円 |
ホームステイ |
12泊13日
(25時間レッスン) |
1550 ポンド
約372,000円 |
1400 ポンド
約336,000円 |
ホームステイ |
*レッスンの追加・滞在のみの延長などその都度お問い合わせください
費用に含まれるもの
・宿泊費
・ステイ先での食事
・英語レッスン
・アクティビティー
・ホストの暖かいもてなし
・日本語サポート
・手配料
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【体験日記】 2006年7月に参加されたYさんの日程をご紹介!
滞在先 :イギリス ケント ジーリンガム
滞在期間 : 6泊7日
滞在プラン : 先生宅ステイ 〜英語プライベートレッスン〜
*渡英の目的
過去にアメリカ、カナダでのホームステイの経験がありましたが今回はイギリスでホームステイをしてみたいと思いました。過去の経験からホームステイ先がどんなに大切かを経験していたので、今回はステイ先選びに優先順位をおきました。現在凝っているのがガーデニングなので是非ガーデニング好きの家庭を紹介をお願いしました。 |
1日目 ヒースローでの心温まる出迎え
はじめてのイギリス!私にとってはじめてのヨーロッパでした。ヒースロー空港は移民審査官がとても厳しいときいていたので大変緊張をした入国審査を無事終え(パスポートをみせて「いつまで滞在するの?」ときかれただけのあっけない審査でした。。。)待合の場所にたどりつくと大きく「Yumiko」と書かれたカードを持ってまっていてくれたのが「シャリー&ジョン夫妻」でした。車のなかで用意されたポットの暖かいコーヒーをいただいたとたん急に安心してご夫妻の家に着くまで熟睡までしてしまいました。
2日目 発音を熱心に教えてくれるジョン先生
昨夜は車の中ですっかり熟睡してしまいあまり家の様子をみてなかったのですが、先生たちの家はコテージ風の大変かわいいお家でした。(日本には絶対ないような家です!)庭は7月ということもあって美しい花々が咲き乱れみごとな庭園を演じていました。朝3時間のレッスンを終えて午後からは奥さんと一緒に近くの町に買い物にいきました。週に1回あるという「オーガニックファーマーズマーケット」はイギリスらしい雰囲気に囲まれてとても和やかな午後でした。
夕食を一緒に食べお茶をのみながら会話をするときもジョン先生は私の発音にとても敏感!Rice、Lemon などおなじみRとLの違いなど詳しく説明してくれましたが、、、、なかなか難しいのですね、これが。。。
3日目 ガーデンめぐり
イギリスといえばガーデニング、ガーデニングといえばイギリスといっても過言ではないように初夏のイギリスの庭は本当にきれいです。7月ということもあり日が長いので夜は庭でディナーをします。ところでイギリスの国民的料理のひとつにインディアンカレーがあるのご存知ですか?料理好きのジョンお手製のカレーもほどよい辛さでとってもおいしいものでした!もちろん材料はすべてオーガニック!
4日目 憧れのアフタヌーンティー
イギリスの古い仕来りにカップ&ソーサーを親子の代で譲り合い大切に使用するという素敵な習慣があります。先生の家でもダイニングキッチンにきれいに飾ったカップ&ソーサーがありました。今日はシャーリーの友達5人があつまり手作りのスコーンとジャム、クリームまたトラディッショナルなきゅうりのサンドウィッチ、キャロットケーキでアフタヌーンティー。これぞまさに日本で何度も思い描いた光景!
5日目 一日ロンドン観光
ロンドンは地下鉄が網羅していて本当に移動が簡単です。トラベルカードを持っていたこともあり(1日地下鉄、バス乗り放題)ビクトリア駅に降りたあとキューガーデンにはじまりバッキンガム宮殿などを回り最後はハロッズにいきました。お土産があまりにも多くなりすぎ、駅に迎えにきてくれたシャーリーは「オーマイ○○○」といいながら目をくるくるさせていました。
6日目 今日はフェスティバル!
滞在先より車で30分のところにある海辺の街、Hastingsヘイスティングでフェスティバルがあるということで3人ででかけました。運河もながれるまちのフェスティバルはやさしい雰囲気につつまれた心おちつく場所でした。ハイストリーのパブの店先でローストポークを実演していて感激!小さな子豚が鉄の串の上でくるくるまわりながら焼かれているのです。。。。絶品!
7日目 ケントを離れる
ご夫妻がヒースロー空港まで見送りをしてくれました。朝ごはんもしっかり食べたけど機内でもたくさん食事があるのに「機内食はおいしくないから」ともたせてくれた「ハムサンドイッチ」を渡されました。二人が「今度は是非日本にいきたい」再会を約束して二人にお別れをしました。素敵な時間を本当にありがとう!
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